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大阪府生協連「政策討論集会」を開催

開会挨拶 惣宇利会長理事
114名が参加しました
日本生協連 芳賀専務理事
元立命館大学教授 中川順子さん
1月23日(水)、シェラトン都ホテル大阪(大阪市天王寺区)にて、2012年度大阪府生協連政策討論集会を開催しました。22会員・連合会・講師・その他を含めて114名が参加しました。
今年度は、「国際協同組合年の振り返りと今後の課題」をテーマに開催しました。
講演Ⅰでは、日本生協連の芳賀専務理事を講師に「国際協同組合年を超えて」と題して講演いただき、国際協同組合年の取り組みを通じての成果と、今後の協同組合の課題(ポストIYC)等についてお話し頂きました。
講演Ⅱでは、元立命館大学教授の中川順子さんを講師に「日本版小さな家族と大きな崩壊―調査しながら考えたこと―」と題して、生協組合員調査からみえる家族のあり方の変化や、その変化する家族に対して生協の関わりや役割等についてお話し頂きました。
質疑応答では、参加者から質問カードを回収し、お二人の講師に対して多数の質問が出され、ご講演をより深める活発な意見交換がされました。
1月23日(水)、シェラトン都ホテル大阪(大阪市天王寺区)にて、2012年度大阪府生協連政策討論集会を開催しました。22会員・連合会・講師・その他を含めて114名が参加しました。
今年度は、「国際協同組合年の振り返りと今後の課題」をテーマに開催しました。
講演Ⅰでは、日本生協連の芳賀専務理事を講師に「国際協同組合年を超えて」と題して講演いただき、国際協同組合年の取り組みを通じての成果と、今後の協同組合の課題(ポストIYC)等についてお話し頂きました。
講演Ⅱでは、元立命館大学教授の中川順子さんを講師に「日本版小さな家族と大きな崩壊―調査しながら考えたこと―」と題して、生協組合員調査からみえる家族のあり方の変化や、その変化する家族に対して生協の関わりや役割等についてお話し頂きました。
質疑応答では、参加者から質問カードを回収し、お二人の講師に対して多数の質問が出され、ご講演をより深める活発な意見交換がされました。
開会挨拶 惣宇利会長理事
114名が参加しました
日本生協連 芳賀専務理事
元立命館大学教授 中川順子さん