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社会福祉問題研修会を開催しました

大阪健康福祉短期大学教授
川口 啓子さん
講座「生協10の基本ケア」開催案内
拡大(PDF)表示は画像をクリックしてください。
7月31日(水)、大阪府社会福祉会館にて「社会福祉問題研修会」を開催しました。6会員生協等から49名が参加しました。

大阪健康福祉短期大学教授で、大阪よどがわ市民生協有識者理事の川口啓子さんを講師に、日本生協連が2018年5月にプレスリリースした、自立した在宅生活を支援するための介護サービス「生協10の基本ケア」について、学習しました。

講義では、「超高齢化社会ってどんな社会?」「介護職員はなぜ不足するの?」「誰もが介護の担い手になる」と、介護をめぐる社会背景から、「生協10の基本ケア」「生協のミッション」についてお話いただきました。

講義の後は、グループワークで感想等を交流し、より理解を深めました。次回は9月11日に、実習を入れて、生協10の基本ケアをより具体的に学びます。また9月から12月にかけて、生協組合員向けに、講座「生協10に基本ケア」を、連続5回講座を2クール実施します。
7月31日(水)、大阪府社会福祉会館にて「社会福祉問題研修会」を開催しました。6会員生協等から49名が参加しました。

大阪健康福祉短期大学教授で、大阪よどがわ市民生協有識者理事の川口啓子さんを講師に、日本生協連が2018年5月にプレスリリースした、自立した在宅生活を支援するための介護サービス「生協10の基本ケア」について、学習しました。

講義では、「超高齢化社会ってどんな社会?」「介護職員はなぜ不足するの?」「誰もが介護の担い手になる」と、介護をめぐる社会背景から、「生協10の基本ケア」「生協のミッション」についてお話いただきました。

講義の後は、グループワークで感想等を交流し、より理解を深めました。次回は9月11日に、実習を入れて、生協10の基本ケアをより具体的に学びます。また9月から12月にかけて、生協組合員向けに、講座「生協10に基本ケア」を、連続5回講座を2クール実施します。
大阪健康福祉短期大学教授
川口 啓子さん
講座「生協10の基本ケア」開催案内
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