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大阪府生協連「政策討論集会」を開催

7会員・連合会から145名が参加
政策討論集会で挨拶する大阪府・榎本副理事
大阪商業大学西村教授による基調講演
都市研篠崎所長の調査報告
左から 府連藤井専務、パルコープ所専務、エスコープ大阪川島専務、 大学事業連住野専務、かわち野松岡専務、西成医療奥専務
2006年1月30日(月)大阪市中央区のKKRホテル大阪にて、大阪府生協連「2005年度政策討論集会」を開催しました。27会員及び連合会を含めて145名が参加しました。
今回の「政策討論集会」は、「少子高齢社会の進行のなかで、生協の社会的役割を考える」と題し、社会・地域の環境、ライフスタイルの変化なかで、生協はどのような社会的役割を果たすべきなのか、をテーマに開催しました。
「政策討論集会」は、五藤実府連理事(近畿大学生協専務理事)の司会で始まり、津村明子会長理事が主催者として挨拶を行った後、来賓として、大阪府生活文化部府民活動推進課の榎本治道副理事・課長、日本生協連関西地連の小嶋幹雄事務局長からご挨拶を頂ました。
今回は、講師に大阪商業大学の西村多嘉子教授をお迎えし、「『少子高齢』社会における生協の役割」と題し、およそ1時間30分にわたって基調講演をいただきました。
続いて(株)都市生活研究所の篠崎由紀子所長より、大阪府生協連として4年ぶりに実施した「2005年度組合員活動実態調査」の調査結果の報告をいただきました。
(「2005年度組合員活動実態調査報告書」は編集終了後に各会員生協へお送り致します。)
後半は、会員生協の5名の専務理事より「地域の変化の中での、わが生協の課題」をテーマした報告と大阪府生連藤井専務理事のコ―ディネートによるパネルディスカッションをおこないました。
今年の「政策討論集会」は昨年に続いて大きなテーマ設定でしたが、27の会員生協から多数の参加を得て積極的な討論が行われました。
(今月号の特集「『少子高齢社会』における生協の役割」講演録P24~P39をご覧下さい)
2006年1月30日(月)大阪市中央区のKKRホテル大阪にて、大阪府生協連「2005年度政策討論集会」を開催しました。27会員及び連合会を含めて145名が参加しました。
今回の「政策討論集会」は、「少子高齢社会の進行のなかで、生協の社会的役割を考える」と題し、社会・地域の環境、ライフスタイルの変化なかで、生協はどのような社会的役割を果たすべきなのか、をテーマに開催しました。
「政策討論集会」は、五藤実府連理事(近畿大学生協専務理事)の司会で始まり、津村明子会長理事が主催者として挨拶を行った後、来賓として、大阪府生活文化部府民活動推進課の榎本治道副理事・課長、日本生協連関西地連の小嶋幹雄事務局長からご挨拶を頂ました。
今回は、講師に大阪商業大学の西村多嘉子教授をお迎えし、「『少子高齢』社会における生協の役割」と題し、およそ1時間30分にわたって基調講演をいただきました。
続いて(株)都市生活研究所の篠崎由紀子所長より、大阪府生協連として4年ぶりに実施した「2005年度組合員活動実態調査」の調査結果の報告をいただきました。
(「2005年度組合員活動実態調査報告書」は編集終了後に各会員生協へお送り致します。)
後半は、会員生協の5名の専務理事より「地域の変化の中での、わが生協の課題」をテーマした報告と大阪府生連藤井専務理事のコ―ディネートによるパネルディスカッションをおこないました。
今年の「政策討論集会」は昨年に続いて大きなテーマ設定でしたが、27の会員生協から多数の参加を得て積極的な討論が行われました。
(今月号の特集「『少子高齢社会』における生協の役割」講演録P24~P39をご覧下さい)
7会員・連合会から145名が参加
政策討論集会で挨拶する大阪府・榎本副理事
大阪商業大学西村教授による基調講演
都市研篠崎所長の調査報告
左から 府連藤井専務、パルコープ所専務、エスコープ大阪川島専務、 大学事業連住野専務、かわち野松岡専務、西成医療奥専務